グリーンインフラ総研 沿革

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グリーンインフラ総研 沿革

2014年(平成26年)11月
屋上空間の活用を研究し、「rooftop style innovation」を設立、土壌研究を開始。(11月4日)
2014年(平成26年)4月
東邦レオ株式会社 緑化事業部の「大地の力を都市の力に」をビジョンとし、グリーンインフラの研究を開始。

当時欧米で発案された自然環境が有する機能を社会における様々な課題解決に活用しようとする考え方で、米国で発案されたものを日本向けに研究。
7月
ポートランドへの 海外研修を実施。
2015年(平成27年)4月
東邦レオ 緑化事業部内で本格的にグリーンインフラを広める活動を始める。
2016年(平成28年)7月
ポートランド・ニューヨークへの海外研修を実施。ニューヨーク市環境保護局への現地視察。ハイラインなどを見学。
2017年(平成29年)4月
東邦レオ内でグリーンインフラ総研を設立、活動に力を入れる。

冊子「グリーンインフラの時代へ」を発行。 
2017年(平成29年)5月
ポートランド市開発局 山崎氏を顧問に迎える。
2017年(平成29年)10月
NHK・Eテレ「サイエンスZERO」において、『異常気象に立ち向かえ 異分野からの挑戦!』の放送で代表 木田がグリーンインフラの研究者として出演。
2017年(平成29年)9月
住宅・都市イノベーション総合展で代表 木田が『グリーンインフラと都市防災』で登壇。
2018年(平成30年)3月
グリーンインフラ総研 を一般社団法人とし活動を開始。(3月30日 )
2018年(平成30年)5月
日本下水道新聞「座談会・我々は地域に何を遺すのかー建築家・隈研吾氏とともに下水道を考えるー』で代表理事 木田が対談に参加。